
キャンペーン情報
MEMOTOクリニック名古屋は、
目元専門クリニックならではの
「切らないクマ取り」を提供します。
Reason 01
内出血が最小限で、腫れにくい術式を採用
腫れは術後翌日から翌々日がピークを迎え、1週間ほどでほぼ引いていきます。仕上がりが安定するのは術後1ヶ月ごろです。
ダウンタイムの長さを左右するのは施術中の出血量と組織へのダメージです。目の下は毛細血管が集まる繊細な部位のため、わずかな操作の違いが術後の経過に表れます。
当院では出血を抑えやすい器具を厳選し、脂肪の量を確認しながら丁寧に処置を進めています。施術時間は15〜20分。抜糸や通院は不要で、アイメイクは翌日から可能です。経過には個人差があります。
Reason 02
目元専門だからこそ積み上げてきた経験
院長・鈴木大路はこれまでに6,000件を超える目元の施術を担当してきました。大手美容外科で岐阜・金沢・浜松の各院長を歴任し、技術指導医として後進の育成にもあたってきた経験があります。
クマの状態は、脂肪の量や位置、骨格、皮膚の厚み、年齢によって一人ひとり異なります。同じ「目の下のふくらみ」でも、適した脂肪の除去量は同じではありません。数多くの目元と向き合ってきた経験が、その見極めを支えています。
6,000件を超える実績。だからこそ、深められる領域があると考えています。
Reason 03
医師の判断により、
1年以内であれば無料で
再施術を受けることができます
初めての美容医療、他院での失敗など…
心配・不安な気持ちになっていませんか?
MEMOTO CLINIC 名古屋の切らないクマ取りは
「術後の経過相談が気軽にできるLINEサポート」
「術後1年以内は無償で再施術が可能(医師判断が必要です) 」
がついています。
Case
切らない目の下のクマ取りは、下まぶたの裏側から脂肪を取り出し、クマやたるみを改善する施術です。
目の下にクマ・たるみ(ふくらみ)があると、下まぶたに影ができ、表情が暗く疲れた印象を与えてしまったり、年齢以上に老けて見えたりしてしまいます。
加齢や脂肪の増加で、クマが目立ち老けた印象になります。切らないクマ取り(経結膜脱脂法)は、眼窩脂肪の膨らみや、その周囲の脂肪の厚みを調整して、クマが目立たない状態に戻します。切らないクマ取り(経結膜脱脂法)は、瞼の裏側から全ての処置を行うため、瞼の表側には傷痕が一切残らない施術です。



メリット
デメリット

主に加齢に伴う肌のハリや弾力の低下により、目の下の脂肪(眼窩脂肪)が前に出ることが、目の下のクマやたるみ(ふくらみ)の原因です。この脂肪を適切な量だけ除去することで、目元を若々しく戻すことが可能です。
加齢によるものではなく、生まれつきの体質で若いうちから目の下の脂肪が多い方もいます。こういった方は、加齢によりさらに目の下のふくらみが悪化する傾向があるので早めに脂肪を除去することがおすすめです。
クマはその原因により、黒クマ・青クマ・茶クマ・赤クマの4種類に分けられます。各クマのタイプに対する治療法が異なるため、自分のクマがどのタイプに該当するかを把握することが重要です。複数のクマのタイプが混在している場合もありますので、クマに悩んでおられましたら、一度カウンセリングを受けることをおすすめします。
茶クマは色素沈着が原因で発生します。紫外線や摩擦などにより目の下の皮膚がダメージを受けると、この問題が生じます。肌のターンオーバーを促進し、メラニンの分解を促す治療が効果的です。

クマに悩む方のほとんどは、黒クマに該当します。黒クマの主な原因は「たるみ=目の下のふくらみ(眼窩脂肪)」です。そのため、当ページの「切らないクマ取り(経結膜脱脂)」が最も効果的です。眼窩脂肪の突出が軽度という場合、目の下のふくらみだけでなく、そのさらに下の骨格や脂肪がくぼむことでも黒クマが出来ます。くぼんでいる部分にヒアルロン酸を注入することで、より若々しくお顔を整えることができます。

赤クマは目の下の脂肪(眼窩脂肪)のふくらみが原因となります。この脂肪のふくらみにより、目の周囲の筋肉(眼輪筋)が前に押し出され、それが赤く透けて見えることで生じます。目の下の脂肪のふくらみを取り除く治療や、皮膚のハリや厚みを改善する治療が効果的です。

Downtime
| 施術概要と注意点 |
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|---|---|
| 術後経過とアフターフォロー |
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| 術後のリスク・副作用 |
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施術後は腫れが治るまではお控えください。アルコールによる目元のむくみがダウンタイム期間を長引かせる場合があります。

なるべく塩分の高い食事はお控えください。塩分による目元のむくみがダウンタイム期間を長引かせる場合がございます。

シャワー・洗髪は施術後当日から可能ですが、傷口を濡らさないようにご注意ください。また体温を上げるような入浴、激しい運動などはダウンタイムが落ち着いて(術後1週間ほど)からを推奨しています。

あまり指で目の周りを触ったりしないように、水道水でやさしく洗い流して患部をきれいに保ちましょう。

目元を冷やすことで腫れや内出血を抑えることが期待できます。また眠る時に上半身を高くすることで顔がむくみにくくなり、腫れを抑えることが見込まれます。枕で頭の位置を高くするなど工夫をしてみると良いでしょう。
Flow

個室のカウンセリングルームで、専門のカウンセラーが患者様の目の下のクマやたるみのお悩みをお伺いします。その後、ドクターより患者様のご希望に合わせた施術プランや術後のダウンタイムについて丁寧にご説明します。

脂肪を取る箇所をマーキングし、消毒・局所麻酔を行います。
※オプションとして、笑気麻酔など各種麻酔もご用意しています。
マーキングしたデザインに沿って、まぶたの裏側から脂肪を取ります。
施術時間は15〜20分程度です。
施術後は目を休めてください。コンタクトの装着は1週間後から可能です。
また、抜糸や通院の必要はありません。
ご帰宅後に何か不明な点がありましたら、お気軽にご連絡ください。
| 施術内容 | 通常料金 | モニター価格 |
|---|---|---|
| 切らないクマ取り (経結膜脱脂法) |
¥198,000 | ¥138,600 |
| 靭帯解除 | ¥110,000 | ¥77,000 |
※麻酔代込みの料金となります。
※価格は全て税込み表示です。
Doctor
院長鈴木大路

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